ポンプ大手の荏原は20日、建設・物流現場などの熱中症対策用空調として、新たに可搬式ドライクーラ「CD7型」の販売を開始したと発表した。
「CD7型」は、同社の可搬式空調ブランド「TEMPASIS(テンパシス)」シリーズの新ラインナップで、従来機(CD12V型)と比較して設置面積を約40%削減。これまで大型機が設置できず、対策が不十分となりがちだった狭小な作業現場への導入を実現する。
20日の終値は、前日比114円高の5638円。
[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:ウエルスアドバイザー社
ポンプ大手の荏原は20日、建設・物流現場などの熱中症対策用空調として、新たに可搬式ドライクーラ「CD7型」の販売を開始したと発表した。
「CD7型」は、同社の可搬式空調ブランド「TEMPASIS(テンパシス)」シリーズの新ラインナップで、従来機(CD12V型)と比較して設置面積を約40%削減。これまで大型機が設置できず、対策が不十分となりがちだった狭小な作業現場への導入を実現する。
20日の終値は、前日比114円高の5638円。
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