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ホルムズ海峡封鎖「3ヶ月」が分岐点?中東混乱でも米国株は「反発」するのか? | 松波俊哉のプロフェッショナルインサイト#62

松波俊哉のプロフェッショナルインサイト #62は、中東混乱でも米国株は「反発」するのかについてを徹底解説

ホルムズ海峡封鎖「3ヶ月」が分岐点?中東混乱でも米国株は「反発」するのか? | 松波俊哉のプロフェッショナルインサイト#62

〈目次〉

  1. ホルムズ海峡封鎖が長期化⇒原油価格80ドル超えが長期化(3ヶ月超目安)⇒S&P500▲10%超え下落
  2. ホルムズ海峡封鎖が長期化しなければ、S&P500の下落は▲5%以内に留まろう
  3. メインシナリオは「ホルムズ海峡封鎖は長期化せず、米国株は反発」
  4. まとめ・投資戦略

松波 俊哉

早稲田大学卒業後、第一生命、ニッセイアセットマネジメント株式会社でファンドマネージャーなど資産運用業務に従事
2023年7月から株式会社ファーストパートナーズの外部相談役(チーフエコノミスト・マーケットストラテジスト)

テレビ東京Newsモーニングサテライト・コメンテーター、日経ヴェリタス ラウンドテーブル論説員、
日経新聞、ブルームバーグ、金融財政事情誌、楽天証券為替予想の定期寄稿、日経Quickなど出演多数

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