訪問看護ステーション向けサービスを手掛けるeWeLLが5日ぶりに反発、前日比175円高となる2135円を付けた。17日引け後、新たな自社株の購入枠設定を発表し、買い材料視された。
同社は、17万2000株(自己株を除く発行済株式総数の1.13%)・3億円を上限とする自社株買い枠を設定。取得期間は8月18日までとした。
18日の終値は、前日比42円高の2002円。
[ 株式新聞ダイジェスト ] 提供:ウエルスアドバイザー社
訪問看護ステーション向けサービスを手掛けるeWeLLが5日ぶりに反発、前日比175円高となる2135円を付けた。17日引け後、新たな自社株の購入枠設定を発表し、買い材料視された。
同社は、17万2000株(自己株を除く発行済株式総数の1.13%)・3億円を上限とする自社株買い枠を設定。取得期間は8月18日までとした。
18日の終値は、前日比42円高の2002円。
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